若手社員インタビュー

自分にだってチャンスがある!?
学生時代に感じた可能性の大きさを、ずっと感じ続けています。

ラビット鹿児島南店 店長
蜂須賀教継 はちすが・のりつぐ

ラビット鹿児島南店 店長 蜂須賀教継

就活中、合同会社説明会で社長の平野が熱く語っていました。
「ワンズ・アベニューは7人の社長を育てる」と。
学生だった自分には衝撃でした。
自分だって社長になれるかもしれない。
こんなチャンスを与えてくれるこの会社と、この人(平野社長)とがんばりたい。
そう思って入社しました。
入社してめざした店長職に抜擢されたのは23歳のとき。
いま思えば右も左もわからず、実際に店舗を運営していたのは平野社長でした。
早いうちからプレッシャーのある役職にすることで、自分を育ててくれようとしたのでしょう。
無我夢中で毎日の仕事に取り組み、仕事のことがわかってきたのは26、27歳の頃。
それまでは平野社長の指示通りに仕事をすることでいっぱいいっぱいでしたが、その頃から自分で手を打てるようになってきたのです。
こうすれば、こうなる―――――。そういう仕事感覚がわかってきたのです。

ラビット鹿児島南店 店長 蜂須賀教継

店舗マネジメントや会社経営、大事な人材採用の仕事に関わったりと毎日この会社では何かを学ぶことができます。
先日、平野社長から直接、「今度の新規事業、やるとしたら蜂須賀しかいない」と打診がありました。
その新規事業を自分がやるべきかどうか。
「受けない方がいい」とアドバイスしてくれた人もいましたが、私は受けることにしました。
なぜなら、「No Attack ,No Chance!」がスローガンとして掲げられているからです。
確かに攻めなければチャンスはつかめません。
失敗しないように全力を尽くしますが、たとえ失敗しようとも、またゼロからがんばればいいだけ。
それだけの生きる力を、これまで、この会社に身につけさせていただいたと信じています。
将来の夢は、社長になること。学生時代に合同会社説明会で見せてもらった夢を、いまも追いかけています。

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